いい加減凄い運動不足なので何か対策をと考えた末、自転車を買ってみた。
車種はドッペルギャンガー202です。サイズも値段もお手頃でしかも折り畳めるのでマンションの階までエレベーターで持ち込めそうです。
実際写真の様に、部屋の中で組み立て各部調整してみました。
前輪に付けるガードも買ったのですが、取り付けに前輪を外さなくてはならずサイズの合う六角レンチが無くて保留中です。
梅雨の晴れ間にでも早速走ってきますかね。
いい加減凄い運動不足なので何か対策をと考えた末、自転車を買ってみた。
車種はドッペルギャンガー202です。サイズも値段もお手頃でしかも折り畳めるのでマンションの階までエレベーターで持ち込めそうです。
実際写真の様に、部屋の中で組み立て各部調整してみました。
前輪に付けるガードも買ったのですが、取り付けに前輪を外さなくてはならずサイズの合う六角レンチが無くて保留中です。
梅雨の晴れ間にでも早速走ってきますかね。
関東も梅雨入りし夏っぽくなってきましたね。
仕事が一段落しているので巷で噂のアレを見にお台場へ行ってきました。
か、かっこえぇぇー!!!!
本当に動きそうな迫力です。
なんだろ、この感覚。感動というか、ん〜表現に困るのですが私の年代は初代をオンタイムで見ていたので今目の前にそれが実物大で存在する不思議というか、会いたかった人にやっと会えた様な不思議な感覚を受けます。
個人的に正面より背面萌えなのです。
実は正面に回ると背景が海なので、対象物が何もなくガンダム自体の大きさが写真の中で表現出来ないという理由もあり、背面ショットばかり撮ってました。
完成時にはバーニアからミストが噴射され内側からライティングされるのかな?
二枚目の画像はミストノズルの調整?バーニアから水が漏れています。
本物だったら核冷却水漏れで大変な事になってますネ(笑)
いや〜ProTools8とコンパチの「KONTAKT 3.5」が待ちどおしい今日この頃ですが、NIのコミュに少し情報が出ました。
遅れたのは、どうやらProTools8との互換性を取る為にプログラムを完全に書き直していたらしいw
やるなNI!! つぎはぎのプログラムでごまかすよりも1からネイティブに書き直す根性は素敵だ。
しかし・・・・今、ProTools8でNIのサンプリング系が使えないのはかなり苦しいのです。
で!! 現状のKontakt3を無理矢理なんとか動かす打開策として発見した事を2つご紹介。
● ProTools8のRTASエンジンを「1プロセッサ」にする。
これは、Kontakt2の時も解決法として出ていましたが、2の時はバッファーを上げる事でも解決出来ました。
しかし、3ではなかなか2の時の様なパフォーマンスが出ないばかりか、ProToolsが「しゃっくり(変なループ)」し始めてCPUパワー不足で飛びます。
● システム環境設定のサウンドにてDigidesign HW以外を選択しておく
(Macintoshの場合)
これは私の気のせいかもしれませんが、ビデオ再生のタイムラグ回避方法としてdigidesignが公表している情報ですが、この設定を行った後、何となくKONTAKT3のプチプチノイズが減った(無くなった?)気がするんですよね。
まぁどちらも今現状でなんとなく効果が出る回避策ですので、OS10.4+PT7.4+K2のパフォーマンスまでは上げられません
同じハードで新しいソフトの方がパフォーマンスが下がるとは・・・K3.5で飛躍的に上がるのを期待したい所です。
海外のEastWestから「Quantum Leap Symphonic Orchestra」と「Symphonic Choirs」「Stormdrum 2 PRO Upgrade」が届きました。
FedExの箱を開けると、オーケストラとクワイアの二つの箱しか入っておらず、一瞬「おいおい 忘れたか?」と思ったら奥の方からポロっとSD2のディスクが・・・裸ですか
まぁ 割れたりとかは無く無事なので良しとしよう。
で、早速インストールしようかとオーケストラを開けてみると
ちょっwwww なにこのディスクの枚数!!
DVD-ROM 28枚 194GB!!
えぇぇ〜っと とりあえず閉まって、ハードディスクの整理と・・・
ども、明けまして・・・もうすぐ3月です^^;
いろいろ仕事が重なってしまって更新が・・・・
そんな中、去年春くらいからご縁があって株式会社トライエースさん開発「スターオーシャン4」のサウンドエフェクト制作に参加させて頂き、今月2月19日に発売されました。
久々のゲーム効果音制作ということで気合い入れて作らせて頂いたのですが「いやー次世代機って派手ですね」昔はメモリー内にどうやって良い音のまま納めるかに苦労したものですが
「尺長めな音作っちゃったのですが、メモリーに入りますか?」
「余裕です」
「えっ!?すご!」
こんな会話で始まりました。
さて、いろいろな仕事の合間を縫って「おあづけ」状態だった「ProTools8」ですがOSを10.5へ上げないといけないのでハードディスク内を整理するのに手間取ってしまいました。結果的には10.4環境も残し「OS10.4+ProTools7.4」「OS10.5+ProTools8」というダブルブート環境で落ち着きそうです。
ざっくりと、検証をかねて触ってみたのですが「音のキャラクター」がちょっと変わった印象を受けました。なんだろ・・・?ちょっと丸くなったというか太ったというか。個人的に8の音は好きです。
いろいろMIDI周りも強化され(相方がProToolsで打ち込みやろうと横で頑張ってますが・・・)一番感動したのは、AIRプラグイン関係でした。「えっ?これおまけなの?」と言ってしまうくらい個人的に使える音やエフェクトになっていてProToolsだけでもいろいろ作れてしまいそうです。
早く本格的に使い始めたいですね。Native Instrumentsさんの対応にも期待しましょう。