小さい編成のものはちょこちょこやってみたんですが、本格的なのは初めて。
どんなものかな〜と思いましたが、なんとかなりました。
とっかかりは大変でしたが、必要に追われるとできるものですね〜(苦笑)
初めは思ったより少ないトラックと音数でCPUエラーが出てしまい、かなりこりゃダメだな感じで
久々に負荷節約のためにオーディオ化なぞをしつつもだましすかししていたんですが
昨日、KONTAKT3.5のKMS-KONTAKT Memory Serverのチェックを外したら、
全然大丈夫になり、一安心。
できあがったものを、変換とかせずにそのままごっそり渡せるのはやはり楽ですね〜。
KONTAKT3.5のロードもすごく早くなりましたし、いろいろ新しい作業工程を作っていけそうです。
画像は数年前のですが、海ほたるから。

opus22 聞かせて頂きました!!
ブラス系もMIDIなんですか?
本当に素晴らしい!!
ユーフォさん、はじめまして!コメントありがとうございます。
はい。全てMIDIで打ち込みしています。
フレーズサンプリングの音ネタを使っておらず
一音一音、アーティキュレーション(スタッカートとかレガートとか)を分けたりして
生演奏に近づけるように努力しております。
嬉しいご感想をありがとうございます!!
お名前から、金管奏者の方(または関係者)の方でしょうか?
造詣が深い方からのお言葉、とても光栄に思いますし、励みになります!
丁寧なご返信ありがとうございます!
MIDIはMSX時代よりYAMAHAを使用していましたが、
音楽の授業で使用していました。(中学臨時講師3年程やっていました)
あのころのMIDIはおもちゃ感覚と捉えられ、
先輩の先生に怒られました・・・。
確かに、演算の処理が追いつかなくてTempoも変わるぐらいでした。
しかし、現在のMIDI機器はすごい!!ですね~
YAMAHAに裏切られてからはRolandの機器を使用していますが、
はっきり言って、難しくて使いこなせません・・・。
以前、MIDIとTpとのLIVEを企画したことがありましたが、とても
素晴らしい演奏でした。
今やMIDI機器は自分を表現する楽器としての確立が当たり前になって
います。
一音一音、いろいろな表現を工夫して打ち込みする作業だからこそ
あのクオリティになるのですね!!
いつか、一緒に仕事をできる日を夢見ています!!
ちなみに、最近始めたBLOGでこのページへ飛んで来れました。
もし、よければ私のページにも遊びにきてください。
ブラス革命
http://j-brass.blog.so-net.ne.jp/
ユーフォさん、こんにちは!
>MIDIはMSX時代よりYAMAHAを使用
おおおお!!!打ち込みの大先輩ではないですか!!
私も一時期はハードシンセを積んだりしていたのですが
最近は住宅事情もあり(苦笑)、ほとんどソフトシンセに乗り換えてしまい
MacとAudioインターフェースがあれば大丈夫なシステムにしてしまいました。
コンパクトだし便利なんですが、あの機材を積んでLEDビカビカが無いのはちょっと寂しくもあります。
私は、ピアノしか演奏できないので
他の楽器が演奏できる方がうらやましいです。
実際にその楽器が演奏できれば
シミュレーションの精度もあがりますし・・・。
勉強することがいっぱいあります(汗)
またユーフォさんのブログのご紹介もありがとうざいます。
拝見させていただきますね!
また気軽に遊びにいらしてください。