今朝、追加ライセンスのお返事がきました。やはりiLokにプール(deposit)されてました。
なるほどなるほど。こうやって親のアカウントにぶら下げて
同じアカウントにセットした別々のiLokに入れる訳ですね。
しかし、これって第三者がiLokアカウント自由にいじれるってことなのね(汗)
いじるのなんて雑作無いことだろうと思うけど
こう、はい入れましたよ、どうぞ〜って言われるのはちょっとビビりました。
ちゃんとiLokの会社と契約なり(又ははiLokの会社に投げる)してるとは思いますが。
でも、なんとなく想像してたから良いものの、全くこういう(iLokにdepositする)
説明書きが商品に書いて無いってのも、らしいっちゃらしいけど向こうっぽいよなぁ〜。
しかも24時間以内に〜なんて、気がつかない人とかどうすんだとか他人事ながら(苦笑)
というわけで、無事、自分用のPlay版iLokを作り、Playをスタンドアローンで立ち上げると…
なぜかMinistry Of RockとStormDrums2が立ち上がらない(左下のリストに出ない)。
いろいろ調べてみると恐ろしい事実が(汗)
SD2入れてないのにPro上書きしちゃってました!!!
MORなんか最初から入れてませんでした!!
なんでこんな勘違いをしてたかというと、Tigerの方に入れてたんですね。
と改めてインストールすると、MORがインストールできない… …。
インストーラーは立ち上がるんですが、途中の設定の「Standalone,VST,AU,RTAS」など
入れたいアプリのチェックが外れて反転して、どうやっても
チェックをつけることができません。
しょうがないのでチェックがあるものだけをインストールしたところ
アプリのアイコンは見えるんですが、起動すると強制終了してしまいます(泣)
なんだろうなぁ〜と相方に相談すると「こないだPlayバージョンアップしたよね?」
… …はっきりした原因はわからないけれど、そのあたりでゴチャゴチャしてる!?
ということで、SD2,SD2Pro,MOR入れ直しました(汗)
その後、改めてPlayのバージョンアップをかけ
個々のインストゥルメントのバージョンアップもかけ… …慎重に慎重に。
無事起動!音出ました〜!
いや〜長かったなぁ。Tigerの方は紛らわしいから消さないと。
真っ向から書かれると結構恥ずかしいものです。
(名前はちゃんと登録してるんですが、アカウント名が…)
意外となんでミナチなのって言われるんですが、
ゲームとかでも海外の人と思われたことがあります。Min+Achiとか?
なんのことはなく、単純に名前「ちゃん」が縮まっただけでございます。
要は「みなっち」ってやつですね(笑)


僕の場合、英語だと単純な作業がやっとで、もし何かトラブルがあったら・・・と思うと手出しできません・・・
特に海外メーカーって、上に書いてある24時間以内に、みたいなのもそうですが、サポートとかどこまで丁寧だかわからないですしね。
そういうのでソフトそのものの購入を躊躇してやめてしまうことってあります・・・
@2Bさん、こんにちは〜!
気持ちわかります!
実際今回だけでもこんな感じでやきもきしましたから(汗)
でも、海外じゃないと売っていないものとかもありまして(今回の追加ライセンスやアップグレードも。いずれは日本販売もあるのかと思いますが)。安いというのも、もちろん理由の一つですが。
正直、サポートというか説明書きみたいのは日本と同じように考えるとダメですね(苦笑)
大らかといいますか。
でも、ここの場合、遅れたりしているとき連絡すればすぐ返信が来ますし、わからないことがあれば私の辞書ひきひきな英語メールにもお返事をくれますので、日本と変わらないんだなと思います。
(しかし英語の壁というのがやはりね・・・ :roll: )
今まで何事も無かったのがラッキーなだけかもしれませんが。
安全を買うなら日本で買う方がいいかもしれません。
(といっても、日本でも怪しいサポートのところはあるっちゃありますが… …結局代理店だから大元に伺うでしょうしね)
あ、返品交換はここではしたことないのですが、別の通販の時は、送料こちらもち(こちら理由のサイズ間違いだったので)で、5000円かかった時にはかなりウエ〜と思いました。
せっかく安くなると思って買ったのに;;
なので小さいデベロッパーのは焼きミスが怖いので国内で買うようにしています。
…国内で買って、3枚ほど焼きミスに当たり返品交換しました。 :-(