いよいよ打ち込み訓練。いや〜... ...かなりめげそうになりました(汗)
見た目は似ていても、中身は大違いですね。当たり前なんですけれど。
波形編集に特化しているソフトに専用シーケンサーソフト並みの機能を求める方が
おかしいんですが、DPとかは痒い所に手が届くようにできていると痛感しました。
まず、かなりガク〜となったのが、イベントリストに拍子やテンポ情報が表示されません。
左画像。かなり頻繁に拍子が変わっていますが、イベントリストの方には表示無し... ...。
次に同一時間位置に同じ音がおけません。その位置にC3が入っていたら、
新たにC3を入れようとすると重複アラートが出ます。
(グラフィックウインドウで無理やり重ねることもできますが
イベントリストで選択ができない状態になります。)
これ結構、同一時間位置に同じコードとか重ねてシフトでばらして
伴奏形作ったりしてたんだよなぁ...。
グラフィックウインドウの方で作業する癖をつけないとな〜。
そして細かいことですが、音符の選択が(中央、右画像)DPではお尻をひっかけても、
頭がひっかかっているものしか選択されなかったのが、かかったところ全部が選択されます。
なので音符を選択時は、伸びている間を選択するように気をつけないといけなそうです。
何度か余計な音を選択してしまいました。
あとは、「shift押しながら」が、複数選択と、縦軸の位置を変えずに並行移動と2つの機能が
かぶっているのとその音符の選択状態が別の音符をいじるなりしないと解除できないので
並行移動したくて「shift」押したまま移動し、次の音符を選んでまた並行移動なんてすると
前のがそのまま残っていて一緒にズルっと並行移動〜なんてことにもなります。
これは使わない方向で(汗)
しかし、課題曲が難しすぎたかもしれません... ...。
Mr.SiriusのAll the Fallen People。完全な趣味ですけれど
もっと簡単なのにすればよかった〜!!



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