ワープする宇宙—5次元時空の謎を解く
リサ・ランドール (著)
秋の夜長は読書
という事で久々に興味を持った本を買ってみました。
今はこんな仕事していますが、小さな頃、科学好きで天文学者に憧れNewtonという科学雑誌を定期購読していた変な小学生でした(笑)
まぁ 憧れだけで勉強嫌いだったので現在に至ってる訳ですが、この本を最初に面白いと思ったのが物理や科学の本にありがちな難しい数式での説明ではなく、身近にある物で解説しているという所です。
理論の説明というよりも発想の説明? に近いのかもしれません。結構ぶ厚い本なのでゆっくり読んでいきたいと思います。
おおぉ超理系少年!
高次元音楽とかどうでしょう?異次元サウンドスケープにトリップしてみたいです :o
〆切りが近づいたら、別の次元に逃げるというのは(汗)
あ、戻ってきたら一緒か(苦笑)
〆切りの無い次元にいけばいいのか!!
って仕事いつ終わるんだ :shock:
>Yocificoさん
読んでいると頭が違う次元に行きます。爆睡できますよw
>mina
現実逃避してないで、早く曲書け 8)